天文館むじゃき「本家白くま」で体の中からクールダウン 

おやつ

体の熱が冷めない

暑い・・・毎日、毎日、暑い・・・

深夜0時に気温30度。

深夜0時にスマホに「熱中症警戒アラート」の文字が。

おかしくね?

とりあえず我が家には暑がりの猫くんもいらっしゃるので、夏の数ヶ月間はエアコンは点けっぱなしにしていて家の中は常に快適で、外から汗ダラダラで帰宅しても家に入るや否や涼しく快適な極楽浄土状態になっているのは、ホッと出来てありがたいですけどね。

でも、高温の外気の中で長時間過ごしてしまうと、何て言うかな、体全体の血液が温まっちゃってお湯になっているような?全身にまとっているお肉が温められちゃったような?感じで、エアコンが効いた涼しい家に帰って来ても、体にこもった熱がなかなか冷めない状態になるんですよね。

我が家の場合は、サッカー観戦で8~9時間ほど外にいることがよくあるので、帰宅してもずーっと体の熱が冷めずに暑いのです。

 

体の中から熱を冷ます

体に熱がこもってしまったと感じた時、私は冷たい飲み物を飲んだりアイスを食べたりして、1度体の中からしっかりと熱を冷ますのが一番だなって感じます。

中医学的には、冷たい飲食物は胃腸の機能低下を招いたりするから避けた方がいいらしく、私も普段はお茶やお水も冷たくしないで飲んでいるんですけど、ずっと外にいて体に熱がこもってしまった時は、既にもう半分熱中症に片足突っ込んでいる状態なんだろうな~と判断して、あえて冷たい物を摂取してしっかりクールダウンするようにしています。

だって、万が一ですよ、どすこい級の体重のおばさんが熱中症で倒れちゃったら、重くて周りの人にも迷惑かけちゃうでしょうから(^^;倒れる前に未然に防がねばなりませぬ。笑

 

「本家白くま」で体の中からクールダウン

8月に入って、我が家が応援しているサッカーのクラブチームも中断期間を終えて、試合が再開となりました。

夏場はナイトマッチ(18時または19時キックオフ)になるとは言え、炎天下の14時過ぎには家を出て、スタジアムの外の優先入場の待機列に延々と並ぶので、暑いのなんのって(+_+;

そして、22時過ぎに帰宅すると、案の定、体に熱がこもってのぼせてしまっているので、とりあえずシャワーを浴びてサッパリしてから、急いでクールダウンです。

今年の夏は、天文館むじゃき の 「本家白くま」に助けていただいております!

私が初めて 天文館むじゃき の「本家白くま」を知ったのは、「水曜どうでしょう」です。

あまりにも有名なあの対決列島、そして、天文館を全力で走り抜けた若かりし頃の大泉洋さんと安田顕さん、名作とも言える対決列島のDVDを購入して、もう何十回観て大爆笑したことか。笑

水曜どうでしょうを観て私も初めて 天文館むじゃき の「本家白くま」を食べてみまして、それ以来、自家製ミルクと蜜がたっぷりでフルーツと十六寸豆が盛り付けられたこの優しくて美味しいかき氷に 魅了されております。

たぶん夏の間だけみたいなんですけど、ありがたいことに駅前のデパ地下で天文館のしろくまが販売されているので、定期的に購入しては、熱中症になりそうになる度にクールダウンで美味しくいただくのです!

今年はノーマルの白熊とストロベリー白熊の2種類をいただきました。

ストロベリー味は初めて食べましたけど、甘酸っぱい苺ソースがノーマル白熊に負けず劣らず美味しゅうございました♪

体にこもった熱もスッと落ち着いて、そして直後に、こめかみがキンキンキンキン!と痛み出す。

これがかき氷を食べる時のワンセットですね。笑

おやつ

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